「ワークスタイルの変革とAIと業務システムの高速化」


AIとIoTによりますます高速化が業務システムにおいても必要になり、その為にKUSANAGIが有効であるというコラムがKUSANAGIパートナーのディーアイエスソリューションで公開されました。

興味がある方はご覧ください。

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本日の日経新聞にAIとIoTの普及に備え、IT人材の争奪戦が激化すると一面に大きく掲載されていました。

AIはインターネットの波に続く、大きなITの波であることはほぼ間違いないです。数年前から流通データ量は飛躍的に伸びる中、数年後、過去を振り返って「流通データ量は当時から飛躍的に伸びていたが、その伸びのボトルネックは人間だった」と発言しそうです。

発信元の主流は人間なので、この程度で収まっているということです。特に最近顕著にデータ流通量が伸びているのは監視カメラとも言われています。カメラが自動的に撮影して送信しているデータ量が増えているということなのですが、今後はIoTによるデータ流通量が増えます。そして、ほぼ同じ時期にRPAによるロボット処理による業務システムの迅速化になります。

(この続きは以下をご覧ください)
https://www.si-jirei.jp/2018/04/05/web%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e5%8d%83%e9%87%8c%e7%9c%bc%e3%82%b3%e3%83%a9%e3%83%a0%e7%ac%ac12%e5%9b%9e%e3%80%8c%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%81%ae/


Post Author: 吉政忠志

当社社長の中村けん牛のプレゼンを聞いてひとめぼれし、2014年1月から当社のマーケティングに携わり、その後、取締役に着任。現在は顧問となる。一般社団法人PHP技術者認定機構 代表理事、一般社団法人Rails技術者認定試験運営委員会、一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会 代表理事、BOSS-CON JAPAN 理事長を兼任