Googleの検索順位は「Contents is KING」と3つのツールでチェックすればOK


吉政忠志顧問のKUSANAGIコラムがKUSANAGIパートナーのディーアイエスソリューションで公開されました。

興味がある方はご覧ください。

###
いろいろなことをいろいろなコンサルタントや見識者が解説しています。

それらの多くの内容は正しいと思いますが、私はもっとシンプルなものだと思っています。

Googleは各コンテンツの検索順位を決める際に「検索者が欲しい情報を上位に掲載したい」という基準を最上位に掲げ、順位を決めていると思うのです。

例えば、「吉政忠志」(私の名前です)というキーワードで検索上位に掲載しようとした場合、Googleは「吉政忠志」を一番的確に説明しているコンテンツを一番上に掲載します。

実際に「吉政忠志」で検索するとWikipediaの記事が掲載されます。Wikipediaの記事は私の仕事内容や家族構成など客観的な内容が網羅的に書かれています。それ故に一番上に掲載されているのだと思います。

一方で、ある会社があるキーワードで上位に入れようとした場合、その上位より良いコンテンツにしなければ、基本的に上位には入りません。小手先の技や裏技を使って上位に入れようとしてもGoogleは全て見破り軽くペナルティを課してきます。

(この続きは以下をご覧ください)

https://www.si-jirei.jp/2018/08/30/%e3%82%b3%e3%83%a9%e3%83%a0seo/


Post Author: 吉政忠志

当社社長の中村けん牛のプレゼンを聞いてひとめぼれし、2014年1月から当社のマーケティングに携わり、その後、取締役に着任。現在は顧問となる。一般社団法人PHP技術者認定機構 代表理事、一般社団法人Rails技術者認定試験運営委員会、一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会 代表理事、BOSS-CON JAPAN 理事長を兼任